【世界樹2】4階層到達。

SQ話

【2的小話】 ルカ「えーーーーッ!タタ兄一緒に冒険が出来ないの!?」 タタラ「まぁ…ほんの一時だけどな。宿屋の厨房の料理人が急病になってしまってそのピンチヒッターで女将から頼まれたんだよ」 ルカ「むぅ…確かにタタ兄の料理は天下一品だけどさぁ…。」 タタラ「俺が冒険に出ることができない間は女将が宿代を半額にしてくれるんだぞ?それに毎日おにぎりじゃなく弁当を持たせることができるから頑張ってくれよ。」 ルカ「お弁当かー…し、しょうがないね!うん」 イズミ「…ということでアッサム。あなたも一緒にPTを組むことになるわよ。」 アッサム「はぁ?イズミが巫剣使用の時の補助役ということで師匠に頼まれて仕方なくやってきたのに今度は本格的にPTを組むことになるのかよ!?ったく…そっちにいるガキ(アクア)に頼めばいいだろ?」 イズミ「アクアは戦闘に向かないからできないのよ!ダンジョンに向かえば金になる素材がわんさかあるんだから悪い話しじゃないと思うんだけどねぇ…?」 アッサム「……。チッ!しょうがねぇな。一時期だからな。」

【2逆走記】 スキュレー倒して4階層突入ー。スキュレーというと3だとスキュレー道場が有名ですが、2の最初のプレーはやたらと強く倒すのが必死でございます。ぶっちゃけ4階層のボスの方が楽なんですが…。 PTはパラディンのタタラ→カスメのアッサムに変更。パラディンパンチ力ないからなぁ…ぶっちゃけカスメの睡眠→ボカスカ倒す方が効率がいいという罠。 まぁ、ボス戦はパラディン様様なんですが…。 追記はマイキャラ語り。ムダに長いです。すいません。

追記

ミナクア セカキューキャラに~の質問は無ですが、今回はミナクアについての語りでございます。 現実世界から異世界へやってきたのはいいが、どうやって異世界へやってきたのかとかムダに面倒な設定語りでもある。 ミナクアは本来世界樹の声を聞くことができる舞姫であり、ペリエが探していた舞姫本人。 ペリエの年齢が通常の3倍長いのだが、ミナクアはさらに何倍も長い。19歳という年齢は見た目の年齢で実際はさらに上だったりする。 今までは灯台付近の島に住む舞姫であったが、ある日世界樹の危機を感知したミナクアは世界樹をどうにか救いたいと思い現実世界の住人に詩を紡いでSOSを送る→これがルカ達が現実世界から異世界へやって来た理由。 ※SOSを送ろうとしてもやっぱり世界の次元が違うため届くのに5年はかかる。 ルカが現実世界へいた時不思議な木が見えた瞬間に飛ばされる→SOSをキャッチした。 ちなみにそのSOSをキャッチしたのは8人いる。今まで判明した現実世界の住人↓ ・ツグミ・アサヒ・ミツル・ルカ・イズミ・カナメ・タタラ・??? もう1人いるはずだが、未だに見つかっていない。 デュラン&キャシーはよくわからないまま来ただけ。どうしてここに来れたかは不明。 SOSを送った後ミナクアは海賊にさらわれる。それがショックで記憶を失う。 海賊から命からがら逃げ出した後、同じく孤児院を逃げ出したアクアと出会う。最初はとりあえずなんとなく一緒に行動していたが、いつの間にか姉弟として目的がないまま旅をすることになった。 ミナクアが逃げ出した場所はアーモロード付近であり、恐怖だった記憶がよみがえるためアーモロードへ行ったアクアの後を追うことができなかった。 エトリアに立ち寄ったとき、アクアが出かけている間にミナクアはまた変な山賊に誘拐される。そこでアクアと離れ離れに。 途中ツグミ達に助けられアクアを探すためにギルド(タビダチ)へ入ることに。 ハイラガートでようやくアクアと再会。アクアは「はろーゆー」のメンバーとしてルカ達の手伝いをしてることを知り、ミナクアもとりあえずツグミを助けるためにギルドに残ることにした。 ちなみに記憶は元に戻っていないが、ツグミ達現実世界の住人に出会ったことで徐々に記憶を取り戻しつつある。